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みんなの人生経験

アンケートで聞いたみんなの人生経験を公開しています。

色々な人に出会うことで世界が広がった

最近知り合いに連れられて様々な業界で働く人が集まっている交流会のようなものに参加してきました。
仕事場ではなかなか交友関係も広がらず出会いもないので、たくさんの人と話せるこの機会はとても良いものでした。私は大学を卒業してからずっと事務の仕事しかしてこなかったので他の職業の人の仕事の話や価値観を聞くことはとても良い刺激となり楽しい時間を過ごせました。
参加者の人はみんなエネルギーがすごい人が多くて、自分で会社をやっていたり、世界を旅してまわったことがある人など普段の生活では決して出会うことができない人から話を聞くことで自分までその世界を知れた気がしてエネルギーをもらうことができました。
私は人見知りで交流会のようなものに参加することは苦手で今までに参加したことはなかったのですが、みなさん自分をしっかり持っておられて、人の話も前向きになんでも聞いて下さる人たちばかりだったので純粋に楽しんで参加することができました。
いつもの仲良しグループなどで遊ぶことももちろん楽しいですが、たまには知らない人と話をしてみることも刺激になって楽しいなと知ることができました。自分の世界が広がってとても楽しかったです。

甥っ子たちを家に招待

実家が兼業農家で米を作っているので、家で食べる米は実家でもらってます。
米がなくなったので、実家に取りに行きました。
いつも少年野球に行っていていない小5の甥っ子が珍しく家にいました。
4歳の息子と小5の甥っ子、小3の甥っ子で外でサッカーをしました。
息子は外遊びが大好きなので、甥っ子たちと走り回っていました。
お昼になったので、近くのマックに行ってランチしました。
甥っ子たちはビックマックのセットを食べていました。すごい食欲です。
さらにチキンナゲットやポテトとジュースもお代わりしていました。
普段はあんまり食べない息子も甥っ子たちにつられて、ジュースをお代わりしていました。
お昼も食べたし、米ももらったので帰ろうとしましたが、息子がまだ遊ぶと言って帰りたがりません。
甥っ子たちは散髪に行かないといけなかったので、2時になると床屋に行ってしまいました。
息子は床屋が終わるまで待っていると、まだ実家から帰ろうとしません。
結局、4時半まで甥っ子たちを待っていました。
甥っ子たちが帰ってくると、またサッカーをして帰りたがりません。
甥っ子たちと離れたくないと言います。
仕方がないから、甥っ子たちを家に連れて行って、一緒に夕飯を食べることにしました。
その日は湯豆腐だったのですが、育ち盛りの甥っ子たちが満足できそうにないので、スーパーに寄って、お惣菜を買ってきました。
引っ越して1年になるのですが、甥っ子たちを招待したのは初めてだったので、甥っ子たちは初めてくる家に興味津々。
家中を探検していました。
いつもは義母と主人と息子と私の4人で食事をしているので、甥っ子たち2人を含めた夕飯はとても楽しいものになりました。

痛いところが治ってきたこと

体が痛く、治している最中なのですが、お灸とか鍼治療とかを要する種類なので、一時の整体とは違う次元になってきたなと思っていて、意外と治っていくのは楽しさがちょっとあるなと思って、完治するのが楽しみですけどね。お灸は受けたいなと思いながら市販の貼るタイプのやつでやっていますけど、鍼治療は受けに行きました。効きましたよ。肩とか首とかですけど、凝りというよりは血行を促すらしく、効き目が数週間以上は続いているのかしばらくは様子をみようと思っている状態ですね。鍼とかお灸とかって痛い種類もちょうどよくないとできないじゃないですか。あまり痛くない方がいいっていうのが前提ですけどね体なんて。それでも痛くしたっていうのが理由ですけど、元から健康に越したことないですよね。整体なんて行き続けたもんですし、マッサージとかすらよく行ったもんです。それは通り越しての鍼灸院ですからね。整体よりは種類の違うところにまでついに行き着いたなみたいな感じはありますよ。行かないに越したことはないんですけど、お灸が効いていってどう元どおりに治るのかなっていうところですかね。痛いから動けないっていうレベルのやつですよ。あまり無理がたたったっていう種類のやつはダメですよ。自分でもそれに尽きると思いますからね。

久しぶりに遠征してきました

私は、障害者の卓球の、サウンドテーブルテニスを、行っています。いつもは、私たちのサークル内でおこなっつているのですが。
初めて1年半がたちますが、去年の大会では、全敗でしたが、1年間の練習の成果で、今年の大会は、前章で、優勝することが出来ました。
この大会の、国体の、身障者の部まで続いているのですが、勿論目指してはいるのですが、地区大会へは、去年初めて参加しましたが、練習量の違いと、戦略などもあり、なかなか勝つことが出来ませんでしたが、今回、武者修行とのことで、強いいーむが、練習しているのに、参加させていただきました、実は、何度も一緒に練習させていただいているので、最近はそんなに緊張しなくなりましたが、特に今回は、是非来てくださいとのお誘いもあったので、楽しみに行ってきました、付いたときには、すでに連習は、始まっていましたが、直ぐに仲間に入っての、試合形式での練習です、以前からなかなか勝つことのできなかった方々ですが、今回は、なんと全部の練習試合で勝つことが出来ました、そして、大変褒められたのですよ、強くなったのに皆さん驚かれたようでした、普段の練習が、実ったという実感がわいてきたとても記念すべき1日だったようです。

暮らしの中で

暮らしの中で人から見れば何でもない事でも、自分にとっては楽しい事というのはよくあることで、今回はまさにそんな出来事でした。
ある日スーパーに行くと、珍しく根っこが付いたままの春菊が売られていました。我が家の近くのスーパーでは、根っこを切り落とした物が主流なので、とても珍しい事なのです。その日のうちにお鍋で食べました。
その春菊は柔らかくて良い香りであまりに美味しかったので、春菊を育ててみたくなり、我が家の台所で切り落とした根っこを、後日プランターに植えてみました。
根っこがちゃんと土の中に入るように小さい穴をあけて、6束くらい植えました。
数日後、包丁で切った断面よりも少し高く小さな葉が生え始めました。「もしかして成長しているのか!」と、嬉しくなって毎日様子を見ていました。そのうちに葉っぱはどんどん増えて、はっきりと葉っぱの形がわかるようになりました。
植えたのは2月中旬で、3月になる頃にはしっかりと葉っぱが生え始めていました。昼の時間が暖かくなり始めて、成長は加速しています。もう少しするときっと良い香りがしてきて、食べられるようになるのでしょう。かわいい黄色い花も咲くそうです。
ただ食べたくて植えてみた春菊でしたが、思わず私に楽しみを運んでくれました。

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「テイルズオブジアビス」をプレイしてみました

久しぶりに「テイルズオブジアビス」のオープングとエンディングを観たくなり、「あのゲームはプレステ2だっけな、3だっけな」とゲームを探してみるとプレステ2のゲームだったため、「じゃあプレイ出来るな」と思って、プレイステーション2を戸棚から引っ張り出してきました(プレステ3は壊れてしまい、今手元に持っていないのです)。
いざテレビに繋げようと思うと肝心のケーブルがD端子で、テレビの裏を見てみるとD端子がついていません。
「これは、まずケーブルから買いに行かねばならないパターンか」と、夜中に出掛けて近所のゲーム屋さんに行ってみました。
すると一つだけAVケーブルが売っていたので、さっそく購入して帰宅しテレビに接続しました。すると何年振りかに見るプレステ2の画面が現れ、「うわー懐かしい、画質荒いなー」と思いつつ、ゲームをセットしました。
オープニングは今見てもかっこよくて、BUMP OF CHICKENの歌う「カルマ」がとても絵と良くあっていると思います。
道中でのアニメシーンが入る重要なイベントは、きちんとセーブが取って有ったので、それも見つつで、エンディングに辿りつきました。
最後に流れるアニメで、仲間の元に髪の長くなった主人公が帰って来ますが、彼が一体ルークなのかアッシュなのか、当時話題を呼んだシーンだったなぁ…と灌漑深く眺めておりました。
彼が背中に挿していた剣の柄が右側だった為に、結論で言えばルークはやはりレプリカとしての生を終えて消滅し、その生を受けて生き返ったアッシュが戻って来たのだと、私は解釈しております。

ホテル日航にディナーを食べに行きました

昨日の夜、母がお友達と二人で夜、観劇に行って夕飯が無かったため、姉のおごりで、父と私の3人で街中にあるホテル日航に、ディナーを食べに行きました。
父は「シニア値段」なので、少し安かった為、姉が「お酒飲むでしょ?フリードリンクつけて良いよ」と言われ、父は嬉しそうに「ありがとう。ならそうしてもらおうかな」と答え、最初にビールを注文していました。
ディナーは「好きな分だけ食べられるのが良い」との父の意見で、ブッフェダイニングに行ったのですが、ちょうど昨日から新しいフェアを開催していて「~肉三昧ディナーブッフェ~TボーンステーキとUSチャックアイロールのステーキ&イベリコ豚の炭火焼き」という、お肉大好きな私達にとっては「食うぞー!」とうならせるブッフェ内容でした。
特にTボーンステーキとイベリコ豚の炭火焼きはとても美味しくて、私は5回もおかわりに行ってしまいました。3回目辺りからイベリコ豚の炭火焼きを担当しているシェフの方に覚えられてしまい、「多めにお入れ致しましょうか?」と笑いながら言われてしまい、「すみません、お願いします。これ凄く美味しいです」と恐縮しながら返事をすると「そう言ってもらえるのが一番うれしいです。ありがとうございます」と破顔してシェフの方に笑われました。
ちょっと恥ずかしかったです。
平日の夜なのでお客さんもそんなに多くなく、静かで、父は食事よりもお酒が進んで良い具合に酔いが回っており、始終ご機嫌な様子でした。
90分存分に食事とアルコールを堪能して、お腹いっぱいになって家路につきました。できればまた行ってみたいです。